20 March 2008 / Thursday

アンダンスーの魅力って

Filed under: Shop — argyle street tea room @ 15:48:51

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しばらくまえから、「アンダンスー」の魅力はなんなんだろうって事務所内で話し合っているんだけれど、その心地よさを上手くコトバにできない。
そこで、ブレインストームして黒板に箇条書きにしたのがこんな感じだった。

  • あそこは、確実に時間の進み方が遅い。磁場の影響か?
  • 世界最高峰。
  • いつもお会計の計算方法が間違っている。
  • 主のカヨさんは天才か?
  • ファンタスマルトはなぜつぶれない?
  • ギャレスくんをもう一度連れて行きたい。
  • 食わず嫌いだった「ターム」がとて旨かった。たしかにおばあちゃんを思いだす。
  • 平良敏子さんの芭蕉布の本がとても素晴らしい。(ちなみに平良さんは人間国宝。)
  • 集まるお客さんがみんな不思議でいいヒト。
  • あそこへ行くためのみんなの交通手段は?(最寄り駅がない)
  • なぜ、すべての料理がああも旨いのか
  • 泡盛の「カラカラ」がなぜいつまでも減らないのか?
  • 深澤さんの無印の壁掛けCDプレーヤーの大きさと浮き輪の内円の多きさがなぜ一緒なのか?
  • スタイルだけのスローフードはもういらない。 もちろん、スタイルだけのカフェや食べ物屋も。
  • 自分の家のよう。あるいは別宅。
  • 江の電バスが通るたびにお店が心地よく揺れる。
  • 食べモノのほうの「アンダンスー」は子供の頃はキライだった。
  • シロクマはかわいい
  • きっと以前はお風呂場だっただろう座敷の小部屋がある。
  • 窓からゆるい風が入ってくる

ちなみに「アンダンスー」とは、近所の沖縄料理屋。
あ、余談ですが、21日に鎌倉長谷の「一花屋」さんで宵の口からカヨさんの唄が聴けます。

アンダンスー
鎌倉市大船4-18-11
0467-47-0681 ;Telephone
月曜休

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